脂肪注入にしても、SUB−Qにしても
危険は変わりません。
人によっては痛みで1週間も寝込んだと聞いてます。
別に不安を煽る気はありませんが
ヒアルロン酸注入は、外国でも弊害が発生する可能性があるとの
ことで、最近ではこの方法は減ってきているそうです。
その理由というのは、使用するヒアルロン酸(ジェル状)には
成分が100%であるものは少なく、ほかにも違う成分が含まれている可能性があるからです。
使用しているクリニックによっても、成分量がまちまちであるようです。
弊害としては、バストが大きくなっても持続性がなく
1〜2年で身体に吸収されてしまいます。
他にも、施術後にバストにでこぼこが出来たりという
報告もあります。
脂肪注入にしても、あるクリニックでは
「うちは他院の倍の量を注入できますよ」などと言うところもあり、注入後の合併症についての危険性を考えていないところも
あります。
一気に多量の脂肪注入は危険だと思いますので
もし、大量注入によって3〜4カップ、大きくしようとしている
方は、止めるべきと思います。
もし、やるのであるならば、脂肪注入は少量づつ
何回かに分けて注入する方法をとるクリニックにしたほうが
絶対いいです。
豊胸術やバスト形成のメリットは、『バストのことで悩むことがなくなる』
ということです。 しかし、治療について正しく理解し、納得して治療を受
けるということが重要です。
最新の豊胸術には色々なほうほうがあります。
当サイトでは、貴女に合った豊胸手術を紹介できればと思っております。
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